2017年5月21日日曜日

下町ロケット

「下町ロケット」読了。

TVドラマから入った派ですが、池井戸潤おもろいわ。みんなの夢を乗せたロケットが最後飛び立つシーン、感動です。こんな風に夢を持って仕事に取り組みたいね!

2017年5月14日日曜日

3月のライオン

「3月のライオン」をHULUで視聴。

同僚より面白いと言われ見てみました。昨今の中学生プロ棋士藤井くんブームにも便乗。
将棋全然わからないけど、勉強してみようと思いました。戦略的で、人間的で、孤独で、奥深いね。

2017年5月4日木曜日

稲盛経営

カルロスゴーンに続き、GW中に今の事業を立て直すためにJALを復活させた稲盛和夫に学んだ。
「稲盛和夫の実学」
「稲盛経営」
「アメーバ経営」
「生き方」

リーダーシップのスタイルは、時と場合により異なるんだと実感。長い成長を目指すのと日本企業には稲盛和夫がいいのではとなんとなく感じた。早速アクション。まず、チームの幹部に稲盛和夫の実学を配り、みんなの共通言語を揃えるところから始めた。目の前の結果ももちろん大事だが、なんのために仕事をするのか稲盛哲学勉強になります。まずは経営コックピットの仕組み作りと幹部の意識改革。事業の計器をリアルタイムに把握できないと、飛行機は墜落してしまいます。頑張るぜ。

※7年前はまだ表面的でしたが、稲盛和夫に出会ってよかった!






2017年4月23日日曜日

カルロス・ゴーンの経営論

「カルロス・ゴーンの経営論」読了。

きっかけは日経新聞広告と、今年度より新たなポジションにアサインされたこと、昔日産様に1パートナーとしてお世話になっていたことが重なりポチって見た。当時4年間(2014〜2017年度)だけの絡みでしたが振り返ると中期経営計画「日産180」「日産バリューアップ」の時代。会社の再生完了から価値創造という成長に向けた時代だったんだなと。

経営の疑問について対話形式でゴーンさんが答えてくれる内容。非常にメッセージがシンプルでわかりやすかった。あと、経営論的な解説だけでなく、ゴーンさんのそばで改革を一緒に行った志賀さんの解説もあり、理解度がさらに増した。

・リーダーシップスタイルの状況による使い分け
・伝えたいメッセージの一貫性
・「従来どおりでいい」と言う中で、自分だけ「ノー」と言える人
・繰り返し結果を出してこそ、周囲の人達からリーダーと認められる
・既成概念を持たないようにすること
・どんな情報もオープンに、従業員の話を聞くこと
・自ら強い信念を持つ
・決断をもとに周囲の人を納得させ、そして実行させる
・数値データを公表する
・問題の全体を把握したらそれぞれの対策にどう優先順位をつけるか
・どうして厳しい仕事をし続けるのか。それは学びのプロセスだからです

経営論については深い知識を持っているわけではないのだが、感じたのが「信念」と「基本に忠実」であることかな。メカラウロコでした。そして今年度の実行プランのストーリーが描けた。あとはやるのみ。今年度もチャレンジで頑張るぜ!

2017年4月16日日曜日

平成29年度春期プロジェクトマネージャ試験受験記

半年に1回の脳トレ。情報処理試験「プロジェクトマネージャ」受験(初チャレンジ)してきました。場所は、小田急生田駅より徒歩10分の明治大学生田キャンパス。我が家から近いのでラッキー。天気は爽やかでコンディションの言い訳はできない感じ。あと私の筆圧に耐えうるシャーペンもゲットでさらに言い訳できない。




学習履歴(計18時間)
・1日1問メール:午前Ⅱを学習 (約2分x60日=120分=2時間)
・論文添削:午後Ⅱを学習(7時間+3時間=10時間)※TAC
・模試受験:午前Ⅱ〜午後Ⅱ(5時間)※TAC
・当日朝追込:午前Ⅱの振り返りと午後Ⅱの添削再確認(1時間)
 →初めてなので真面目に学習。なんと論文添削も模試もA判定が出ました!

で、試験後の感想と一部結果。

午前Ⅱ(マーク式40分)…余裕こいてたら1問ほど時間足らず…反省。
  →自己採点結果:20/25=80%で通過!

午後Ⅰ(記述式90分)…3問の中から2問選択。問題選択の基準は、なんか楽しそう、もしくは設問の文字数の多い問題。ざっと5分眺めて、楽しそうなのはなかった。とっつきやすそう、かつ設問数も2番目に多い問2(サプライヤへのシステム開発委託)を選択。少し時間を使ってしまい45分を消費。お次は問3(単体テストの見直し及び成果物の品質向上)は設問数が1番多かったもののテーマとしてつまらなさそうなので消去。問1(製造実行システム導入プロジェクトの計画作成)を選択。30分を消費。残り10分で汚文字修正。
 →完投したし6割はあるでしょ。

午後Ⅱ(論述式120分)…2問の中から1問選択。論文添削と模試で作り上げたベースラインを活用できそうな問1(システム開発プロジェクトにおける信頼関係の構築・維持)を選択。ストーリー骨子を約15分で作成。設問アイウを90分で書きなぐる。残り15分で一気通貫で読み直して多少文字修正しコンプリート。
 →文字数もクリア。題意に沿うよう置きに行きました。いけているでしょう。

総括
初めてプロマネ受験したが、ITストラテジストやシステム監査と比較すると多少難易度は低いように思える。ということで今年の目標の1個目ドラゴンボールゲットなるか!?

2017年4月15日土曜日

寄居カントリークラブ

前職の事業部の懐かしメンバーとともにゴルフコンペに参加。夏に近いくらいの陽気でコンディションは最高。
1ヶ月前のコンペの反省を受け、打ちっぱなしを3回ほど。ジョギングは肉離れのため打ちっぱなしだけで。

結果:IN 57, OUT 62=119
   12人中11位でした。ブービー?

課題は、アプローチとドライバーの時の冷静さでしょうか。課題が明らかなので次向上を目指し頑張ります。


(IN)123456789計
YARD4155344023911513373865341843334
PAR45443445336
スコア710674656657
パット22322222320
バンカーイン回数0000000000
(OUT)123456789計
YARD4003661355103753943971495143240
PAR44354443536
スコア847710674962
パット21222222217
バンカーイン回数0010000012

2017年3月20日月曜日

自宅スピーカーbluetooth化

休暇中に、自宅のスピーカーをbluetooth化してみた。これでiPhone,iMacからコントロールが自由自在。音質にはこだわらないのでbluetoothで十分っす。

●書斎のharman/kardon for iMac
 すっかり忘れていたソフトバンク光化してプレゼントでもらったharman/kardonのbluetoothスピーカーを設置。相場1万円くらいなのでヤフオクで売ろうと思っていたんだが、そのこと自体もすっかり忘れていた。せっかくなのでiMac用のスピーカとして有効活用。なかなかええ音しとる。

●リビングのGENEVAサウンドシステム for iPhone
 以前購入したiphone3GS用のGENEVAサウンドシステムも、iPhoneの電源口(30pin→ライトニング)の仕様変更により冬眠状態。Bluetoothレシーバとやらをamazonでポチる。これで音楽も自由自在っす。音は文句なし。

2017年3月17日金曜日

SING(吹替版)

映画鑑賞だん。

なんと嫁と娘が試写会に当たったらしく、ネタについていくために吹き替え版を見に行った。ミニオンズ、ペットのスタッフが作っていてとてもストーリーが分かりやすく、動物が可愛らしい映画やった。こりゃ子供でも余裕で見れますな。笑いあり、挫折あり、そして感動ありの映画でした!こりゃブルーレイやサントラ買ってしまいそうな勢い。

トレンディエンジェル斎藤さんのグンターおもろかったw


2017年3月15日水曜日

この世界の片隅に

映画鑑賞だん。

第二次世界大戦の末期。広島呉でのすずさんの生きた時代のストーリー。前半はほのぼのとゆっくりとした時間が流れ、後半は焼夷弾、広島原爆とかなりリアルで悲しい。

主人公すずさんの声の「のん」って誰かと思いきや、能年 玲奈だったんやね。いつの間に名前変わったんや・・。知らんかった。



2017年3月14日火曜日

学力の経済学

「学力の経済学」読了。

きっかけはfacebookで誰かがリコメンドしていたのと、我が子の将来をきちんと考えんといかんということでポチってみた。

著者は、今テレビ等で専門家がコメントいることに対し、しょせん一つの事例にすぎないものをあたかも全体をあらわしているように語っている点を指摘。”教育にエビデンスを”が一貫した主張。

感想。ほうと思いつつも、残念なのは米国ではなく日本のデータが欲しいところ。米国というバイアスがかかっているため日本でこのエビデンスが有効かはちょい疑問(ここは素直に著者もそう思っている)。この本がきっかけに日本がオープンになればより良いと思う。あと、できるだけ早く(特に就学前)に特に非認知能力(しつけ・自制心・やり抜く力等)への投資の重要性はなるへそと思った。

まずは、こういう内容をきっかけに夫婦で子供将来のことを話し合うことが一番重要と感じた。まずはヨメの話を傾聴するところからスタートで…。

2017年3月11日土曜日

万木城カントリークラブ

約2年ぶりのゴルフ。会社の部署間のコンペに参加。ポカポカ陽気でコンディションのせいにできない状況。久しぶりすぎるため、年明けより毎週5kmのジョギングで下半身強化と、2回の打ちっ放しはやった。

結果:東58、南53=111
   20人中3位でした。(お気楽コンペでよかった)

108(ダボペース)を目標にしていたが少し届かず。また定期的に開催されるようなので、参加してみるか。パターと凡ミス改善すれば100切りできそうな予感。密かにコンペの商品ゲット(高級黒豚)で家族のお土産もゲット。

東123456789計
YARD4833474201763393613871595213193
PAR54434443536
スコア78547875758
パット13222233321
バンカーイン回数1000000102
OB発生回数0000010001
ペナルティ回数0010000001
南123456789計
YARD5193691765633613981583603843288
PAR54354434436
スコア77485556653
パット22231232219
バンカーイン回数0300001004
OB発生回数0000000000
ペナルティ回数0000000000

2017年3月6日月曜日

99・9%は仮説

「99・9%は仮説」読了。

きっかけは、会社のフォーラムで竹内薫さんのワークショップを受けたので、ポチってみた。

竹内さんはサイエンスライターというお仕事らしく、科学的な話も多くてめちゃくちゃおもろかった。東ロボくんはなぜ東大を諦めたのかとか。人とロボットやAIの違いとか。あと、モンティ・ホール問題も取り上げられまさに引っかかった。人は思い込みが強いんだなぁと実感。

本の内容はというと、世の中の常識というのは仮説の集まり。世界の見え方は自身の頭にある仮説によって決まっている(つまり思い込みが支配)といった内容。ガリレオ、ニュートンvsアインシュタイン、ホーキング、ロボトミー手術、ペンタクォークの発見、宇宙の起源といった事例を用いて解説。

世の中には、「白い仮説」と「黒い仮説」と「グレーゾーン仮説」があるというように捉えていたら、仕事もプライベートもスッキリ進められそうです。ある一つの仮説を絶対視せずに、常にグレーゾーンという観点から眺めることが重要という主張には改めてなるへそと。「相手の立場になって考えてみる」忘れがちなんだけど、生きていくのに非常に大事なテーマですな。

2017年3月4日土曜日

ドラえもんのび太の南極カチコチ大冒険

映画鑑賞だん。

前売り券ゲットしたとのことで見に行った。久々のドラえもんとなる。ただ、日々の疲れのせいか話が断片的になってしもた。反省・・・。パオパオゲット!


2017年3月1日水曜日

ITIL v3 Foundation合格

今さら?ITIL Foundation受験してきました。結果合格82点(合格点65点)。9割以上はいけると思ったんだけど思ったより伸びなかった…。

きっかけは、業務上ITサービスマネージャーをやらせてもらうことが多く、いろいろ問題も多く改善のきっかけになればということで。同僚はみんなITIL保有者のため、改善活動の共通言語もITILでやるということで追いつくため勉強した。v2は10年前位に取ったんだけど、今はv3なのよね。

受験料は28,080円(税込)。ミスると会社が受験料負担してくれないため確実な勉強が必要とされるのである意味プレッシャー。v2とv3は基本的なプロセスの考え方は同じ。v3はよりサービスのライフサイクルにまとめ直した印象。1日教科書をざっと読んで、あとは研修に行った同僚の問題集解いたり、無料の問題集オンラインサイトping-tでザーッと解いてなれておくという感じ。2、3日空き時間に集中すれば取得可能かな。

勉強して思ったのは、やはりサービスストラテジ、サービスデザインが重要だということ。ここが曖昧な中サービス運営していると本当に顧客にサービスを通じて価値を提供できているかが?状態。継続的改善のPDCAも回しようがないしね。少しきっかけをつかんだ感じ。

さらに上位資格のITILエキスパートもあるが、資格保持者に聞いてみたが研修を受けてポイントをいろいろ貯めていかないといけないぽいから、、、ハードルは高そう。そこまではええか。。。

2017年2月21日火曜日

イシューからはじめよ

「イシューからはじめよ」読了。

きっかけは、前回読んだ生産性より参照されていたため。圧倒的に生産性の高い人は何が違うのか、働き方改革の参考になればと。著者は、マッキンゼー経営コンサル、脳神経科学者、ヤフーと色々な経歴を経ていることも興味深い。

内容はごくシンプル。自分のやっていることが「犬の道」ばかりであることを実感。サービス企画・運営していると日々トラブルも多く、やらないといけない細々したことばかりなのだが。じゃイシューってなんや!?とまだ腹に落ちない感があるが、意識することがまず重要やなと。と、考えるきっかけになりました。


・生産性=アウトプット/インプット ※これは共通!
・バリューのある仕事を意識
・バリューのある仕事=イシュー度×解の質
  イシュー度「自分のおかれた局面でこの問題に答えを出す必要性の高さ」
  解の質「そのイシューに対してどこまで明解に答えを出せているかの度合い」
・踏み込んではならない犬の道
  犬の道「一心不乱に大量の仕事をしてバリューを上げようとすること」
・問題かもしれないと言われていることの総数を100とすれば、今、この局面で本当に白黒はっきりさせるべき問題はせいぜい2つか3つくらいだ。

2017年2月18日土曜日

e-TAXで確定申告だん。

昨年マイナンバーカードゲットしたので、自宅からe-TAXで確定申告やってみました。といってもサラリーマンのため会社で年末調整してくれているので、医療費とふるさと納税(寄付金)の追加申告くらいです。

まずiMacはOS・ブラウザもICカードリーダーも未対応のため早々に諦める。嫁のSurface(WindowsPC)を拝借。ICカードリーダーは特にドライバをインストールすることなく、マイナンバーカードから電子証明書が無事読み取れました。

ちなみに手続きを進めるには、利用者識別番号(16桁ID)に加え、パスワードは「e-TAXの暗証番号」、マイナンバーカード発行時に設定した「署名用電子証明書」「利用者証明用電子証明書」とある。どれを使うかを明確に理解しておかないとミスるとアカウントロックされるので要注意。

確定申告サイト上でエラー発生。

「ICカードを認識できませんでした。設定を確認の上、再試行してください。」

何度試してもなぜかIE11から電子証明書を読み取ってくれない。よくよくヘルプサイトを見るとIE11は”管理者として実行”せよとのこと。うーむハマった…。

ようやく作成画面に至り、無事提出完了。全体的にハードルの高さは半端ないな。

2017年2月16日木曜日

生産性

「生産性」読了。

世の中がまつりさん問題に揺れている中、我が社にもその波が。ということで働き方のヒントを得るべくポチる。

著者は元マッキンゼーのコンサルタント。前著「採用基準」では求める人材の資質(リーダーシップ)を語っていたが、今回は生産性。単純な時間短縮なのか?生産性を上げるとは?ホワイトカラーの働き方改革の本質に迫った内容。

日本や会社の労働基準・制度が大きく変わる中、改めて自分の今の働き方を見直すきっかけになった。コンサル会社だからできるのでは?システムやっていると無理とか最初から諦めず、地道だがまずは自分の業務棚卸しから始めてみよう。そして組織にこの意識・行動が広まればさらに筋肉質な会社となると思う。

■ちょっとメモ
生産性=アウトプット/インプット
量から質の評価へ
管理職の仕事とは、チームの生産性向上のためにリーダーシップを発揮すること
ストップウォッチをオフィスにも
マッキンゼー流研修→判断をする練習。ロールプレイ。
マッキンゼー流資料の作り方→ブランク資料。意識決定に必要な情報の意識。
マッキンゼー流会議の進め方→達成目標の明確化。意思決定のロジックを意識。

2017年2月9日木曜日

そんなアホな!

「吉本興業女マネージャー奮戦記「そんなアホな!」」読了。

きっかけは会社のモチベーション関連の研修で講師として著者大谷 由里子さんの講演を聞いたので、ポチってみた。大谷さんは元横山やすしのマネージャー。日々起こるそんなアホな!を体験しどう立ち向かって行ったのかが書かれた本。関西人ちゅうこともあり、明るく元気なおばちゃんでした。

一応ちょっとだけメモ。

「機転をきかせ、わしが、次に何を望んでいるか先に読め」「一歩も二歩も先を考えろ。わしがイライラするのはおまえがとろいんじゃ!」
→相手の考えを汲み取る。勘を働かせる。相手は人。スマホに答えは書いてないということ。相手がどんな人なのかコーチングの考え方(傾聴・相手の思考パタン)が非常に役に立ったとのこと。

ココロが元気じゃないのに、人のことなんて考えられない。会社のこと地域のこと、国のことなんて考えられない。そのために身につけて欲しいのが、「人間力」。今から思えば、吉本の芸人さんが持っていたもの、わたしが教えられたのは「人間力」だった。
→その通りですな。自分に余裕がないのにいい仕事なんかできまへん。

比べるのは他人ではない。昨日の自分。昨日より何が得られたのか。
→自分が死ぬ時やり残したことがないよう悔いがないよう日々の行動真面目に考えるか。

2017年1月27日金曜日

マチネの終わりに

「マチネの終わりに」読了。

きっかけはアメトーークの読書芸人で紹介されていたので。
天才ギタリスト蒔野(38歳)とジャーナリスト洋子(40歳)の大人の恋愛物語。うーん、話が美しすぎて、あまり感情移入できず・・・。恋愛にありがちな障壁と最後のハッピーエンドはまぁありがちだが・・・。

2017年1月2日月曜日

映画妖怪ウォッチ

「映画妖怪ウォッチ」鑑賞だん。

2017年第一弾の映画はこれ。娘の希望で行ってみる。妖怪ウォッチ自体をあんまよくわかってないので、うーん。こんなもんか。武井咲は可愛かった。