佐賀のがばいばあちゃん

佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫)

TVでドラマをやっていておもしろかったので原作を読んでみた。改めて、このばあさんすげーわ。なんといっても心が広い。

洋七も言っているが、
「いい人生」を生きよう。
「起こった出来事を楽しみ、目の前にあるものをおいしく食べ、毎日を笑って暮らせばいいのだ。」
「人が生きていくうえで大事なのは、物ではなく、心のあり方、なのでは」

仕事でも、単に上からやれといわれてやっている、こなしている。と考えるより、今やっていることが、人の幸せ、感動につながると、考えたほうが同じタスク実行するうえでもがんばれるし、効率もあがるっちゅうもんや。気持ちの持ち方次第で仕事が楽しくなるね!そういう気持ちで継続してやっていきたい。

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