稲盛経営

カルロスゴーンに続き、GW中に今の事業を立て直すためにJALを復活させた稲盛和夫に学んだ。
「稲盛和夫の実学」
「稲盛経営」
「アメーバ経営」
「生き方」

リーダーシップのスタイルは、時と場合により異なるんだと実感。長い成長を目指すのと日本企業には稲盛和夫がいいのではとなんとなく感じた。早速アクション。まず、チームの幹部に稲盛和夫の実学を配り、みんなの共通言語を揃えるところから始めた。目の前の結果ももちろん大事だが、なんのために仕事をするのか稲盛哲学勉強になります。まずは経営コックピットの仕組み作りと幹部の意識改革。事業の計器をリアルタイムに把握できないと、飛行機は墜落してしまいます。頑張るぜ。

7年前はまだ表面的でしたが、稲盛和夫に出会ってよかった!






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